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館内写真

  • 2人部屋の居室は20室。生活の場としての快適性や利便性、温かい雰囲気作りに考慮しています。ベットには介護用のリフトを付けて、介護者の負担軽減にも配慮しています。

  • 個室は全部で20室。プライバシーに配慮した、使い勝手の良い明るい居室です。居室の一部にはネット接続できる環境を整えているほか、介護用のリフトも設置しています。

  • 障害を持っている人の生活を支援するセンターです。様々な相談に専門スタッフが対応するほか、介護用ベットやトイレといった福祉用具も展示しています。

  • 地域に開放されているスペースです。グランドピアノやステージも配置し、コーラスやダンスといった地域の方々のサークル活動の拠点として活用されています。

  • 正面玄関を入ってすぐの談話コーナーは吹き抜けにして光を多く取り入れた開放的なスペースになっています。入所者をはじめ、ともいきを利用する人々の憩いの場です。

  • 大きな窓からは燦々と光が差し込み、明るい雰囲気の食堂は入所者全員が一緒に食事が取れる広々したスペースを確保しています。床暖房を設置しているので冬でも快適です。

  • 通所支援利用者がレクリエーションなどをしながら日中を過ごすスペースです。スタッフのいる2階のガラス窓から常に利用者が見えるような設計になっています。

  • 浴室は一般浴槽、特殊浴槽を合わせて4種類を備えています。寝たままの状態で入れる浴槽から、座ったまま入れるものまで、それぞれの体の状態に合わせて入浴できます。

  • 浴槽には介護者の負担を軽減するために、介護用リフトを設置しています。リフトを使うことで迅速な移動ができるため、利用者のストレスも軽減できます。

  • 障害者支援施設には、生活介護70人、入所者50人が利用しています。利用者の心もサポートできるような、そんな施設づくりをスタッフ全員で目指しています。

  • 1階廊下は広々としたゆとりある空間を確保しており、電動車いすでもストレスなくすれ違うことができます。年間を通して、明るい自然光が降り注ぐよう設計されています。

  • 採光や風通しを考えたトップライトを採用しているため、晴れた日には太陽の光が燦々と注ぎ、冬でも日だまりのような暖かさです。1階との吹き抜けになっているのも特徴です。

  • 誰でも利用できるティーラウンジは、地域の人や利用者たちの交流の場にも役立っています。美味しいコーヒーを飲みながら話に花を咲かせる、笑い声が響く施設内カフェです。

  • ビーズ工芸やステンシル、編み物や折り紙、布細工など、日中活動の一環として様々な創作やレクリエーションを行い、利用者の満足度の追求に努めています。

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